北海道トラック買取
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トラック買取事例 公開中!
いすゞ ギガ
いすゞ ギガ
年式:2016年
走行距離:265,000km
買取金額
580
万円
三菱ふそう キャンター
三菱ふそう キャンター
年式:2021年
走行距離:6,220km
買取金額
253
万円
ダイハツ ハイゼットトラック
ダイハツ ハイゼットトラック
年式:2022年
走行距離:1,590km
買取金額
120
万円
いすゞ エルフ
いすゞ エルフ
年式:2002年
走行距離:204,000km
買取金額
70
万円
日産 アトラス
日産 アトラス
年式:2017年
走行距離:200,200km
買取金額
28
万円
トヨタ トヨエース
トヨタ トヨエース
年式:2013年
走行距離:90,000km
買取金額
50
万円
日野 レンジャー
日野 レンジャー
年式:1993年
走行距離:406,000km
買取金額
60
万円
マツダ タイタン
マツダ タイタン
年式:1993年
走行距離:75,000km
買取金額
90
万円
マツダ ボンゴトラック
マツダ ボンゴトラック
年式:2004年
走行距離:82,000km
買取金額
12
万円

北海道で買取可能な形状一例

あらゆる形状のトラック買取が可能です。
下記以外の形状でも基本的に全てのタイプが買取可能なため、お気軽にご相談ください。
基本ボディ
  • 平ボディ
  • ダブルキャブ
    (Wキャブ)
  • アルミブロック
  • アルミバン
  • ドライバン
クレーン・ダンプ
  • ダンプ
  • 深ダンプ
    (土砂禁ダンプ)
  • クレーン車
  • トラッククレーン
  • ユニック
特殊作業車
  • セーフティローダー
  • セルフローダー
  • レッカー車
  • 高所作業車
  • 穴掘建柱車
  • バキュームカー
その他専門車
  • タンク車
  • バルク車
  • コンテナ専用車
  • パッカー車
  • 冷凍車
  • キャンピングカー

トラック買取完了までのカンタン4STEP

01

無料査定依頼

カーネクストは訪問査定なし・現車確認なしで査定金額のご提示が可能です。

02

お引取り

買取車両のお引取りは、車の保管先まで無料で伺います。

03

必要書類の返送

車買取り手続きに必要な書類をご準備いただき、お送りください。

必要書類についてはこちら
04

お振込み

お引取り完了後、車買取り手続きが完了しましたら買取金額をご指定の口座までお振込みいたします。

北海道
北海道
北海道でも高価買取強化中!! 北海道でも高価買取強化中!!

北海道のトラック買取Q&A

トラック買取に関するよくあるご質問と、その回答をご紹介します。
ローンが残っているトラックでも売却できる?
ローンが残っているトラックを売却する場合、基本的にはローンを完済していただく必要があります。ローンの残債があるトラックの場合、所有者はディーラーや金融機関になっています。トラックの売却は所有者の許可なく行うことはできないため、ディーラーや金融機関に連絡し、所有権解除書類を出してもらう必要があります。しかし、所有者がお客様ご本人様の場合などは、売却が可能となる場合もございます。詳しくは、一度カーネクストまでお問い合わせください。
車検切れのトラックでも売却できる?
車検が切れているトラックでも売却は可能です。しかし、車検切れのトラックでは公道を走行することができないため、積載車での引き取りとなります。車買取業者によっては積載車での引き取りができないこともあるため、事前に申告しておくようにしましょう。カーネクストでは、積載車が必要な車検切れのトラックであっても、お客様がレッカー費用を負担することは一切なく、無料でお引き取りさせていただきます。
査定後に減額されることはある?
車買取業者に車を引き渡した後で修復歴や不具合などが発覚した場合、提示された査定額から減額されることがあります。修復歴などを意図的に隠していた場合は、この減額に応じる必要があります。しかし、中には実車査定で車を確認したにもかかわらず、後から傷やへこみなどを理由に減額する業者もいるので注意しましょう。
カーネクストでは実車査定を行っておらず、お電話にて全ての査定が完了します。虚偽の申告があったり、事故などで車の状態が大きく変わってしまうようなことがない限り、査定後の減額はありませんので安心してご利用いただけます。
トラックの売却で戻ってくる還付金は?
普通自動車・普通貨物車の場合、車を売却すると車の所有者ではなくなるため、毎年4月1日に課税される年額の自動車税のうち、売却が完了した翌月以降の月数分は本来支払い義務がありません。しかし、この本来受け取ることが出来る自動車税の還付金を自社の利益とする業者もいるため、事前に自動車税の還付を受け取れるかどうか確認しておくことが必要です。
カーネクストの普通自動車・普通貨物車の買取の場合、自動車税の還付に必要なお手続きも全て無料で代行させていただき、買取り手続き完了後の残月数分の還付をお受け取りいただけます。何かご不明な点があれば、お気軽にお問い合わせください。

なぜ、北海道でもトラックを高価買取が出来るの?

コストを削減し買取価格へ還元

カーネクストは、北海道を含め全国対応でトラック買取を行っており、徹底的なコスト削減によって高価買取を実現しています。

その特徴が、実店舗を持たないオンライン完結型の買取サービスです。

実店舗を運営すると、家賃や人件費などのコストがかかりますが、カーネクストではこれらのコストを削減し、その分を買取価格に還元しています。

また、買取契約後はすぐに販路を確定させるため、在庫リスクを抑えながら高価買取が可能です。

全国13,000社以上のネットワーク

カーネクストは、全国13,000社以上の業者ネットワークを活用し、北海道のトラックでも最も高く売れる販路へ流通させています。

提携先には、中古トラック販売業者、建設・物流業者、廃車・解体業者、海外輸出業者などがあり、車両ごとに最適な売却先を選定します。

そのため、10万km以上の過走行車、年式が古いトラック、ダンプ・冷凍車・ユニック車などの特殊車両、故障車・不動車であっても、価値を見逃さず査定することが可能です。

北海道でも高い需要があるトラック市場

トラックは北海道においても、建設業、運送・物流業、農業・個人事業など、幅広い用途で使用されているため、常に一定の需要があります。

さらに、国内だけでなく海外市場でもトラックの需要は高く、特にディーゼル車、国産トラック(いすゞ・日野・三菱ふそう など)、低年式・多走行車でも高値で取引されるケースがあります。

カーネクストは海外販路も確保しているため、北海道のトラックでも需要に応じた適正価格での買取が可能です。

北海道でトラックを売るならカーネクストへ

トラックは販路や査定力によって買取価格に大きな差が出る車両です。
カーネクストなら、

  • 国内販売
  • 海外輸出
  • 部品・資源活用

など複数の販路から最適な価格をご提示できます。

北海道の中古車買取の特徴

北海道の中古車買取にはどのような特徴があるのでしょうか。
北海道は車の保有台数が日本全国の中でも上位に入っており、新車に限らず中古車の販売台数も多くなっています。そのため、中古車販売店は販売する中古車の在庫を増やそうと積極的に買取を行う傾向にあるため、買取価格は高くなりやすいです。また、北海道には海外貿易の拠点となる苫小牧港や室蘭港、その他にも12の港があり、海外への輸出が行いやすい環境にあります。海外では、日本のように年式や走行距離を気にせず、メンテナンスを行いながら車に長く乗る人が多いため、低年式や過走行の車であっても高値で取引されることもあります。そのため、日本では値段を付けることができないような車でも、輸出することで買取価格が付く可能性もあります。特に、海外でも人気があり、高値で売買されているトヨタ車などは高価買取を期待することができます。

北海道はどんな地域?

北海道は都道府県の魅力度ランキングで12年連続で一位となっています。北海道は自然豊かな広い大地や海に囲まれていて、農業や酪農業、水産業が盛んです。特産物は数多く、食材でいうと日本一の生産量を誇るジャガイモや、バターなどの乳製品、サケやホタテなどの水産物があります。また、これらの食材を使った北海道料理も人気があります。北海道の商業の中心地は札幌市とその周辺です。付近には北海道大学や新千歳空港、札幌ドームなどの施設の他、駅周辺には大丸百貨店やまるなかさっぽろ東急百貨店などがあります。

北海道内の交通事情とは

北海道には、札幌市や函館市をはじめとする大都市がいくつかあります。札幌市と函館市を繋ぐ道の一つには、もともと馬車用道路として結ばれていて、現在は国道5号の一部となった札幌本道があります。北海道の中心を通る高速道路は道央自動車道です。道央自動車道は、北海道を南北に縦断しているため、北海道内であれば各方面へと行くことができます。また、札幌市内から小樽市までを結ぶ札幌自動車道という高速道路も非常に便利です。北海道は道面積が広く市境を移動するとなると距離があります。公共交通機関では移動出来ない地域もあるため、自家用車が多く利用されています。そのため、各個人による車の保有率が高くなっています。

北海道の人気トラック買取車種ランキング

北海道で人気が高いトラック・軽トラックの買取車種ランキングは下記のとおりです。いすゞ・日野・三菱ふそうなどの国産トラックは国内外で需要が高いため、高価買取が期待できる傾向にあります。
  1. 1位
    メーカー:いすゞ
    車種:エルフ
  2. 2位
    メーカー:日野
    車種:デュトロ
  3. 3位
    メーカー:三菱ふそう
    車種:キャンター
  4. 4位
    メーカー:ダイハツ
  5. 5位
    メーカー:スズキ

北海道で売却されるトラックの特徴

北海道で売却される車は下回りに錆があることが多く、買取価格が低くなりやすくなっています。北海道のように積雪が多い地域では、冬になると雪を溶かし、凍結を防ぐための融雪剤が道路にまかれます。現在は街路樹等への被害もあったため、塩化カルシウムを多く含む融雪剤は減少していますが、それでも塩カルと言われる融雪剤も多く車の下回りに付着すると、錆の原因となってしまうのです。融雪剤のまかれた道路を走行した後は、置いておかず水道水等でこまめに洗い流すことが大切です。また、北海道は土地が広く移動する距離が長いため、走行距離が長い車が売却されやすい傾向にありますが、同じ理由で走行距離の短い車の需要が高くなり再販がしやすいため、道内の買取店では走行距離が車買取価格に影響を与えやすくなっています。

北海道の対応地域

北海道
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北海道でも高価買取強化中!! 北海道でも高価買取強化中!!

下取りよりトラック買取がお得って本当?

トラックや軽トラックの乗り換えで、現在使用している車両を売却する場合、 新しい車を購入するディーラーに下取りに出すか、トラック買取業者に買い取ってもらうか迷う方も多いのではないでしょうか。
ディーラーにそのまま下取りに出せば手間はかかりませんが、 実はトラック買取業者の方が高値で売却できるケースが多いのが実情です。
特にトラックは販路や需要によって価格差が大きく出るため、 下取りと比較して数万円〜数十万円以上の差が出ることもあります。
なぜ下取りよりもトラック買取の方がお得になりやすいのか、その理由について詳しく見ていきましょう。

販路の違い

ディーラーの主な業務はトラックの買取ではなく、車両の販売です。
そのため、下取りはあくまで新しい車を販売するための手段の一つにすぎません。
また、ディーラーは再販ルートが限られているため、 買い取ったトラックを高く売れる確証が持てず、高値での下取りが難しくなります。一方、トラック買取業者は、

  • 国内の業販市場
  • 建設・物流業者への直接販売
  • 海外輸出

など複数の販路を持っています。
そのため、車両ごとに最も高く売れるルートを選ぶことができ、高価買取につながりやすいのです。

ディーラー下取りの仕組み

ディーラーで車両の購入を検討していると、「これ以上の値引きは難しいですが、下取り額を調整します」と言われることがあります。
一見お得に感じますが、これはあくまで販売側の調整によるものであり、実際の市場価格とは異なるケースも少なくありません。
ディーラーは新車・車両販売で利益を確保するビジネスモデルのため、下取り価格は市場相場より低めに設定される傾向があります。特にトラックの場合、

  • 使用状況が個別で異なる
  • 再販ルートが限られる

といった理由から、実際の価値より低い価格が提示されるケースもあります。

トラック買取はどのように査定される?

トラックの査定価格は、車両の状態や仕様、用途などによって決まります。
主にチェックされるポイントは以下の通りです。

  • 車種・メーカー(いすゞ・日野・三菱ふそう など)
  • 年式・走行距離
  • ボディタイプ(平ボディ・ダンプ・冷凍車など)
  • エンジンや足回りの状態
  • 修復歴の有無
  • メンテナンス状況

またトラックは、

  • 海外需要
  • パーツ価値
  • 業務用途での再販性

なども評価に含まれるため、乗用車とは異なる基準で査定が行われます。
そのため、同じ車両でも買取業者によって査定額が変わることもあり、販路を多く持つ業者ほど高値が付きやすい傾向があります。
売却前にこれらのポイントを把握しておくことで、査定額が適正かどうかの判断にも役立ちます。

買取地域

車の需要は地域によって異なります。車の需要が高い地域であれば中古車も売れやすくなるため買取価格は高くなり、過疎化や高齢化が進んでいる地域では中古車が売れにくいため、買取価格が低くなる傾向にあります。また、車を使用していた地域の気候が、車買取価格に影響することもあります。例えば、東北地方や北陸地方などの豪雪地域では、道路に撒かれた融雪剤などによって車の足回りが錆びやすくなります。沖縄などの海沿いの地域では、潮によって錆びが発生したり、砂によるボディへのダメージが大きくなりやすいなどといった影響があります。こういった地域で使用されていた車は都市部で使用されていた車に比べると、買取価格が低くなってしまう傾向にあります。さらに、車買取業者が買い取った車を出品する中古車オークションの規模の違いなどによって、買取価格が変動することもあります。東京などの都市部では中古車オークションの規模も大きくなるため中古車が売れやすくなり、買取価格が高くなる傾向にあります。

車検の有効期限

車検の有効期限の残りが長ければ長いほど、車買取価格は高くなります。車検の有効期限が切れるタイミングで車を買い替えたり廃車にする人は多く、中古車市場には車検切れの車が大量に流通しています。そのため、「車検整備付き」という付加価値があれば新たに車検を受ける手間や費用もかからないため、中古車として売れやすくなるのです。
北海道
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北海道の運輸支局

運輸支局とは、国土交通省の地方支分部局である地方運輸局の下部組織のことで、新規登録や変更登録、抹消登録など、車に関する様々な手続きを行う場所です。 北海道には7ヶ所の運輸支局がありますが、車に関する手続きは所在地管轄の運輸支局で行う必要があります。
北海道の各運輸支局の住所、電話番号、管轄地域などは下記をご参照ください。
運輸支局 住所 電話番号 対応地域
札幌運輸支局 〒065-028
北海道札幌市東区北28条東1 丁目
050-5540-2001 札幌市、恵庭市、江別市、北広島市、千歳市、石狩市、小樽市、夕張市、三笠市、岩見沢市、滝川市、美唄市、砂川市、芦別市、歌志内市、赤平市、石狩郡、島牧郡、寿都郡、磯谷郡、虻田郡(ニセコ町、真狩村、留寿都村、喜茂別町、京極町、倶知安町)、岩内郡、古宇郡、積丹郡、古平郡、余市郡、空知郡(南幌町、奈井江町、上砂川町)、夕張郡、樺戸郡
函館運輸支局 〒041-0824
北海道函館市西桔梗町555番24
050-5540-2002 函館市、北斗市、松前郡、上磯郡、亀田郡、茅部郡、二海郡、山越郡、檜山郡、爾志郡、久遠郡、奥尻郡、瀬棚郡
旭川運輸支局 〒070-0902
北海道旭川市春光町10番地1
050-5540-2003 旭川市、士別市、名寄市、富良野市、留萌市、稚内市、深川市、上川郡(鷹栖町、東神楽町、当麻町、比布町、愛別町、上川町、東川町、美瑛町、和寒町、剣淵町、下川町)、勇払郡(占冠村)、空知郡(上富良野町、中富良野町、南富良野町)、中川郡(美深町、音威子府村、中川町)、増毛郡、留萌郡、苫前郡、天塩郡、宗谷郡、枝幸郡、礼文郡、利尻郡、雨竜郡
室蘭運輸支局 〒050-0081
北海道室蘭市日の出町3丁目4番9号
050-5540-2004 室蘭市、苫小牧市、登別市、伊達市、虻田郡(豊浦町、洞爺湖町)、有珠郡、白老郡、勇払郡(安平町、厚真町、むかわ町)、沙流郡、新冠郡、日高郡、浦河郡、様似郡、幌泉郡
釧路運輸支局 〒084-0906
北海道釧路市鳥取大通6丁目2番13号
050-5540-2005 釧路市、根室市、釧路郡、厚岸郡、川上郡、阿寒郡、白糠郡、野付郡、標津郡、目梨郡
帯広運輸支局 〒080-2459
北海道帯広市西19条北1丁目8番4号
050-5540-2006 帯広市、河東郡、上川郡(新得町、清水町)、河西郡、広尾郡、中川郡(幕別町、池田町、豊頃町、本別町)、足寄郡、十勝郡
北見運輸支局 〒090-0836
北海道北見市東三輪3丁目23番地2
050-5540-2007 北見市、網走市、紋別市、網走郡、斜里郡、常呂郡、紋別郡

北海道の軽自動車検査協会

軽自動車検査協会とは、道路運送車両法に基づき、国に代わって軽自動車の検査事務を行う機関のことで、軽自動車の新規登録や変更登録、抹消登録などの手続きを行う場所です。 北海道には7ヶ所の軽自動車検査協会がありますが、手続きは所在地管轄の軽自動車検査協会で行う必要があります。
北海道の各軽自動車検査協会の住所、電話番号、管轄地域などは下記をご参照ください。
軽自動車検査協会 住所 電話番号 対応地域
札幌主管事務所 〒001-0925
北海道札幌市北区新川五条二十丁目1番21号
050-3816-1763 札幌市、小樽市、夕張市、岩見沢市、美唄市、芦別市、江別市、赤平市、三笠市、千歳市、砂川市、滝川市、歌志内市、恵庭市、石狩市、北広島市、当別町、新篠津村、島牧村、寿都町、黒松内町、蘭越町、ニセコ町、真狩村、留寿都村、喜茂別町、京極町、倶知安町、岩内町、共和町、泊村、神恵内村、積丹町、古平町、余市町、仁木町、赤井川村、南幌町、奈井江町、上砂川町、由仁町、長沼町、栗山町、月形町、浦臼町、新十津川町
函館事務所 〒041-0824
北海道函館市西桔梗町830番地11
050-3816-1764 函館市、北斗市、松前町、福島町、知内町、木古内町、七飯町、鹿部町、森町、長万部町、八雲町、江差町、上ノ国町、厚沢部町、乙部町、せたな町、奥尻町、今金町
旭川事務所 〒070-0876
北海道旭川市春光6条5丁目1番23号
050-3816-1765 旭川市、留萌市、稚内市、士別市、名寄市、深川市、富良野市、妹背牛町、秩父別町、雨竜町、北竜町、沼田町、幌加内町、鷹栖町、東神楽町、当麻町、比布町、愛別町、上川町、東川町、美瑛町、和寒町、剣淵町、下川町、上富良野町、中富良野町、南富良野町、占冠村、美深町、音威子府村、中川町、増毛町、小平町、苫前町、羽幌町、初山別村、遠別町、天塩町、幌延町、豊富町、猿払村、浜頓別町、中頓別町、枝幸町、礼文町、利尻町、利尻富士町
室蘭事務所 〒050-0081
北海道室蘭市日の出町二丁目39番2号
050-3816-1766 室蘭市、登別市、伊達市、豊浦町、洞爺湖町、壮瞥町、白老町、安平町、厚真町、むかわ町、日高町、平取町、新冠町、新ひだか町、浦河町、様似町、えりも町
釧路事務所 〒084-0906
北海道釧路市鳥取大通六丁目2番3号
050-3816-1767 釧路市、根室市、釧路町、厚岸町、浜中町、標茶町、弟子屈町、鶴居村、白糠町、別海町、中標津町、標津町、羅臼町
帯広事務所 〒080-2459
北海道帯広市西十九条北一丁目8番11号
050-3816-1768 帯広市、音更町、士幌町、上士幌町、鹿追町、新得町、清水町、芽室町、中札内村、更別村、大樹町、広尾町、幕別町、池田町、豊頃町、本別町、足寄町、陸別町、浦幌町
北見事務所 〒090-0836
北海道北見市東三輪3丁目25番の17
050-3816-1769 北見市、網走市、紋別市、美幌町、津別町、大空町、訓子府町、置戸町、佐呂間町、遠軽町、湧別町、滝上町、興部町、西興部村、雄武町、斜里町、清里町、小清水町

自動車税に関するお問い合わせ先(北海道)

自動車税事務所では、自動車の所有者等に対して課税される自動車税(種別割)に関する事務を行っています。自動車税(種別割)の対象となる自動車は、道路運送車両法の適用を受ける自動車のうち、普通自動車と三輪以上の小型自動車となります。軽自動車・二輪の小型自動車・小型特殊自動車・原動機付自転車には、軽自動車税(種別割)が課せられ、取扱いは各市町村が行います。
北海道の各自動車税事務所の住所、電話番号、管轄地域などは下記をご参照ください
自動車税事務所 住所 電話番号 対応地域
北海道札幌道税事務所自動車税部 〒001-8588
北海道札幌市北区北22条西2丁目
(平日8時45分から17時30分)
011-746-1190 北海道全域